コインチェックにステラ(XLM)が上場決定!!!

こんにちは。
ゆいです。

XLMホルダーおめでとうございます。

Coincheck(コインチェック)に暗号通貨ステラ(XLM)が2019年11月12日に上場することになりました。

仮想通貨のステラ(Stellar ・XLM)とは?

そもそもStellar(ステラ)とは何かをまとめてみます。

ステラ(XLM)は、XRPを元にして2014年7月にリップルの創業者でもあるジェド・マケレーブ氏を中心に作られた暗号通貨です。

XRP(リップル)を元にしているため基本的な思想は、XRP(リップル)とあまり変わりませんが、XRPは企業向けに国際送金サービスの際にブリッジとして使われる暗号通貨として作成された一方で、XLM(ステラ)は個人間での国際送金ブリッジ通貨として作成されました。

つまりXRPは高額送金、XLMは少額送金を想定されて作られています。

国際送金問題を解決する手助けとなる!?

XRP(リップル)にも同じことが言えますが、XLM(ステラ)は実際に各国が認めて使えるようになれば国際送金時の大きな問題を解決してくれることは間違えありません。

国際的な銀行間送金で使われるSWIFTコードを使った方法だと、手数料が異常に高く5000円ほどかかる場合があります。

ただしステラであれば0.00001XLMで完了します。

また送金速度も高速で1秒〜2秒で完了しますので、今までのように何日も不安な日を過ごすことがなくなります。

実際に行ったことがあるひとであれば感じたことがあると思いますが、国際送金中は口座からお金が抜かれており海外口座にも着金しないため、お金が中に浮いた状態になっています。

特に数千万円〜数億円の取引をしていると怖いですが、ステラがあれば瞬時に遅れるのでテスト送金をして問題なけれ本送金をすればすぐに完了します。

コインチェックが日本の取引所で初めて

日本の取引所の中でステラが上場するのは、コインチェックが初めてになるため多くの日本人がステラを手にする機会が提供されます。

モナコインがコインチェックに上場した際は、元々Bitflyerに上場したためあまり流通量が増えませんでしたが、日本の取引所が初上場ということとなると一気に流通量が増えて出来高が増えて価格が上昇する可能性が高いと言えます。

引用元:みんなの仮想通貨

実際にXLMのチャートがコインチェックの顔である和田 晃一良氏のTwitterでコインチェックアカウントのリツイートをしてから一気に価格が上昇し始めました。

XLMとXRPは同じ人物が手掛けていますのでXRPにも注目が必要です。

それでは、、、

最後にプレゼントがあります!!!



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