ARDAT(アーダット) 仮想通貨の将来性について

こんにちは。

ゆいです。

本日は、私も投資を行っているICOのARDAT(アーダット)について解説をさせていただきます。

TGEを通してICOへ参加をしたけれど、なかなか進捗が見られないプロジェクトとなっているため投資をされた投資家たちも不安があるのではないでしょうか?

私自身も少額ですが、当時のETHレートで50万円くらい投資を行いました。

ARDAT(アーダット)とは!?

そもそもARDAT(アーダット)とはどのような役割を果たすICOトークンであるのかをまとめてみます。

パフォーマンスラボ財団

開催元、発行元じゃパフォーマンスラボ財団という財団になります。

総発行枚数は9億枚です。

60%がICOやプライベートセールスで販売されてARDATの運営資金になるということですが、TGEのICOでは多くのトークンが売り残っていることが確認されています。

現在は、購入することができませんが、ブロックハウスの販売終了時もソフトキャップにも達していない数字が確認することができました。

1arda = 約13円 で購入することが可能でした。

実際に私も投資を行いました。

このくらい保有しています。

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なぜ私が投資をしたのか?は、、、、

ARDAの特徴が面白い

ICOトークンのARDAは企画としていくつか面白い点があります。

健康サポート

ARDATはAI技術とブロックチェーンを使って人間の運動データを取得してビッグデータとして記録していきます。

要は現代社会で問題となっている運動不足などによる健康問題をブロックチェーン技術を使って記録して最適な方法を提案してくれるということです。

また実際にApple watchのアプリケーションやスマホアプリケーションが開発されています。

運動で稼げる

Ardatは運動データを提供することでトークンをもらうことができます。

Ardatに価値が付けば、運動をすることでお金を稼いげるということになりますので一般人が手にしやすいアプリになります。

Uber eatsで自転車を漕ぎながらArdatでも稼ぐなんて面白いこともできるかもしれません、、、(笑)

有名企業とライセンス契約済み

恐らく皆さんが聞いたことがある有名企業とライセンスを契約をICOのセールス前に契約を結んでおります。

公式ページに記載ある企業で有名どころを記載しておきます。

・インテル

・ニューバランス

・アマゾンアレクサ

これだけの大手企業が賛同していればお金が集まりアプリ開発に成功すれば世界でリリースされることは間違えないと予想できます。

近年、ビッグデータは非常に大手企業が注目している点でもありますのでこのような運動に関するビッグデータを元にして商品開発をすることでより健康かつお客さんが求めているものを作ることが可能になりそうです。

お金持ちの最終地点

人間がお金を稼ぎきったら求めるものは不老不死とよく言われていますし、実際にお金持ちたちは不老不死を求めてお金を使います。

もちろん努力しないで薬などで不老不死が手に入れば良いのですが、お金持ちの人たちは意外と努力化の人が多いのでこういったアプリケーションを使って健康的に寿命を伸ばそうとする可能性があると信じてみました。

事実としてお金持ちで筋トレしてる人が多いです。

ということはお金が多く集まる可能性があり、価値が大きく上がる可能性があると考えました。

再生医療分野の株価が大きく伸びていますので、その可能性を信じています。

ライセンス取得企業などからも将来性はあるのではないか?と考えています。

この記事を書いている人について


名前:ゆい
年齢:26歳
性別:男

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